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​萩をどんどん​

豊かに

一期目の

主な成果

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子ども医療費の無償化
​財政改革で市の借金44億円改善
​日本ジオパーク認定
グローバル50奨学金制度の創設
萩高校の探究科設置
サテライトオフィス誘致(3社)
高齢者向け百円バス運行
「親子の遊び場(あそぼ一舎)」整備
​公設民営の保育所新設
移住300世帯達成
12の「夢プラン」策定
市長のお出かけトーク開始
新船「ゆりや」建造
​「はぎビズ」による中小企業支援
​市政初となる国土交通大臣への直接要望実現
県央地域や日本海沿岸自治体との連携スタート
 

​メッセージ

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​インタビュー動画掲載中

 2014年、日本創生会議が消滅可能性都市リストを発表し、萩市も含まれていました。ショッキングな名称と、急激な人口減で街や地域が消滅しかねないという警鐘は、当時、銀行員として勤めていた私にとって大変ショックでした。愛する故郷、萩市が消滅してしまうようなことは絶対に防がないといけない、「故郷、萩をなんとかせんといけん」という思いは、私が市長選に挑戦した原点です。

 皆様のお力で市長に就任させていただき、この4年間は、萩を元気と夢を持てる地域として発展させることができるように、市政の仕組みを効率的なものに変え、新しい産業の創出や、道路などの交通網の整備、医療体制、明日を担う子どもたちの子育て環境や教育機会の充実などに全力で取り組んできました。

 その取り組みはい未だ途上です。現下の課題であるコロナ感染防止対策とアフター・コロナの取り組みに全力傾注し、萩市の活力を支える産業の振興や安心・安全の確保など明日の萩市のために、やりたいこと、やらなければならないことは山ほどあります。

​ 皆様に「暮らしの豊かさ」を実感して頂ける萩市を創ることが私の責務と考えていますので、皆様のご理解とさらなるご支援を心からお願い申し上げます。

暮らしの豊さを実感していただける萩市を創ることが私の責務です。
藤道 健二

〜たくさんの応援メッセージありがとうございます〜

 

プロフィール

自己紹介
誕生日:1959年 8月24日生
趣味:読書、高校野球観戦
​好きな言葉:「筋を通す」「ピンチはチャンス」
尊敬する人:吉田松陰、山中伸弥
​家族:妻と2男
経歴
昭和53年 山口県立萩高等学校卒
昭和58年 一橋大学経済学部卒
昭和58年 日本長期信用銀行入行
平成11年 同行退職
平成11年 中小企業金融公庫(現・日本政策金融公庫)に入庫
平成28年 同社退職・萩市帰郷
​平成29年 萩市長選に立候補、初当選

PROFILE

 
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​ふじみち健二

後援会事務所

CONTACT

758-0025 萩市大字土原字川島沖田490番地6

メールアドレスinfo@fujimichi-hagi.jp

電話番号:0838-22-6676

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